今日は、朝から21日の会議に向けての資料作り。
昼食も摂らずにモクモクとやっております。
ここで、少し休憩・・・
リラックスには、やっぱりコーヒー!
「香りと苦み」で「ホッっ」
こんな時飲むコーヒーは、やはりスペシャリティでなければ・・
ということで、今ドリップして飲んでいるのは、
自家焙煎珈琲倶楽部『 木屋珈琲倶楽部 』さんで購入した
グァテマラ JAS FLO フェアトレード(オーガニック)
木屋珈琲倶楽部さんでも人気No.1のコーヒー豆
なぜ?と考えると・・・
理由は、酸味とコクと苦みのバランスが絶妙で「万人受けする味!」
しかも「この豆」、『 JAS FLO フェアトレード 』を唱っています。
日本における「下請法」とまではいかないにしても、フェアトレードがセールスポイントになるということは・・・
コーヒー豆の取引において、買い叩かれているコーヒー農園があるという事実の証明
料理もそうですが、気持ちが籠ってないと美味しくないですよね。
買い叩かれてしまう農園で働く人の気持ちになると、「より良いコーヒーを作ろう!」とはなりにくい。
フェアトレードによって、作り手の「向上心」が守られた「気持の籠った豆」
ですから、その分プラスアルファおいしいということでしょう。
さらに、送られてきたコーヒー豆を入れた袋には・・・
う〜ん、「 ensures 」という単語の意味がわからん・・
ここで、学生時代以来の英和辞書の登場(^ 。^)ゞ
日本語訳は、「確実にする」「保証する」という意味
となると・・・
「私たちの選んだコーヒー豆は、豊かな香りと美味しいさを保証します」
ぜひ、他の豆も試してみたいものです。

やばい!息抜きの時間が長すぎた・・・
あ〜あ、資料の完成、何時になる事やら・・
;(´_ `); トホホ・・
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